2・28~さのあすかのあすからがんばろう~第4回

今日の発表会にお越しくださった方、来られなかった方も聞いてくださいね。

深夜になってしまいましたがアップしました。

明日からまた一週間 頑張りましょ

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“2・28~さのあすかのあすからがんばろう~第4回” への 2 件のフィードバック

  1. あすかちゃん、

    ポッドキャスト聴きましたよ。 ひとりで準備して、10分話すのは、大変なことです。トーストマスターズという英語のスピーチクラブでも、7分のスピーチでも準備をするのは時間がかかります。 聴く人に長いなーと思わせないことが大切ですし、 「たいへんなんですよー」なんて言ってはいけません。「この本を読め!」で紹介するために毎週一冊本を読むようで、これは素晴らしいです。

    「武田鉄矢 ー 朝の三枚下ろし」というラジオ番組を聴いたことがありますか? 武田鉄矢とアシスタントの女性が毎日10分の放送を一週間分まとめて聴けるのです。あなたの参考になるでしょう。 ゲスト、又は相づちを打ってくれるアシスタントが居ると良いですね。あなたが主役ですから、そちらの役は男性の方がバランスが良いかもしれません。誰を選ぶかも難しいですね – その人がお喋りしすぎたり、あなたと波長が合わなかったり………

    顔の表情が相手に分からない分、ラジオ、ポッドキャストを聴く人は、あなたの声には敏感です。両肩を後ろに引くように胸を張って、顎を少し上向きに話してみてください。良い姿勢からは真っ直ぐな声が出やすいと思います。それから、あなたが楽しみながら放送をすることが大事ですよ。応援しています。

  2. あすかさんのポッドシャスト、2月28日までの4回分を聞きました。

    どんなシステムで録音しているのかわかりませんが、

    放送局も個人のものになったなと思います。

    10分から15分の間を、ひとりしゃべりで一気通貫するあすかさんに、

    表現者としての実力を感じます。

    第4回では、10分しゃべるのはつらい、複数でのトークをしたいと

    弱音を吐いていますが、ラジオメディアの基本はしゃべる人一人と聞く人一人の

    パーソナルメディアです。ゲストなど入れずに一人で突っ走る方が良いです。

    以下は思いついたことです。

    まずおしゃべりするマイクの向こうに、どんな人がどんな時にどんな風にして

    聴いているのか想像してほしいです。想像した人に向けた表現が必要です。

    もし録音時におしゃべりをヘッドホンで聞くことができるなら、リアルタイムで

    自分の声をヘッドホンを通して聴ききながらしゃべると聞き手の立場での表現が

    できます。聞き手が相槌を打てるしゃべりのタイミングだろうか、

    聞き手に語り掛けているだろうかとかヘッドホンで確認ができます。

    またリズミカルに話せているかも確認が必要です。

    タイトルの「あすからがんばろう」にもっとこだわってほしいです。

    タイトルは飾りではなく、そこに表現者のもっとも言いたいことが込められるべきです。

    日常の生活の中で「がんばろう」をテーマに取材をしてほしいです。

    花鳥風月の自然の中から「がんばろう」の発見や、出会った人々から見つけた「がんばろう」など

    できるだけたくさん見つけて、それを番組内容に取り込んでほしいです。

    一日10個の「がんばろう」を見つける「がんばろう」マラソンを提案します。

    とにかく日常生活から一日10個の「がんばろう」ネタを発見しメモし続けてください。

    それをネタに番組を構成すれば、かなり楽な作業と思います。

    SBSのラジオディレクターをしていて感じたことにひとつにアナウンサーの成長があります。

    入社当時、こんなしゃべりでプロとして大丈夫がと心配になる人も一年間、現場で経験すると

    100人中、100人がプロとして力をつけています。

    あすかさんもトークの経験を積むチャンスを得たわけですから、毎週休まず続けて

    一年後に花を咲かせてもらいたいと願っています。

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